google-site-verification: google19bc55f481c87ee3.html 最近見かけなくなった懐かしいガム | 借金完済するまで続く男の挑戦

最近見かけなくなった懐かしいガム。

昭和

お口の恋人【ロッテ オンラインショップ】

ガムといえばロッテ!今でも見かけるデザインもありますが、懐かしいと思う商品もあります。最近では色々と進化を遂げ昔ながらのガムを購入する人も減ってきたのかな~。。。

1978年発売「クイッククエンチ」酸っぱいレモン味のスポーツガムとして登場しました。

今見ても唾液が出てきます。当時はあまりに唾液が出過ぎて噛んでる途中で飲み込んでしまう事もしばしばありました。。。

あまりの人気で飴やアイスにも波及していきました。

香水ガムとして発売された「イブ」当時は高級ガムとして子供ではなかなか購入するのを躊躇った記憶があります。

その後姉妹品としてバラの香りの「ロブ」森の香り「ドナ」も発売されました。

今思えば香りのガムって凄い発想ですね。どんな味だったかは覚えていません。。

 

ガムはガムでもこっちはおまけが主役。カバヤ食品から発売され、プラモデルと板ガムが1枚入っており、このガムを噛みながらプラモデルを作っていました。

マルカワの10円ガム。今でもスーパーやコンビニでも見かけますね。昔は駄菓子屋で当たりがでるととても喜びました。

また、駄菓子屋のあたり付といったら↓こちら。

これも10円で、緑色以外のガムが出ると、その色によって金額が違いますが、好きな商品と引き換えができました。赤は大当たりでなんと10円のガムで100円までの好きな駄菓子と交換できます!

青りんごガムは、1983年にロッテから販売されました。ほかに梅・レモンと合計3種類の味がありました。板ガムとは違い最初から少し柔らかく、一噛みすると中からドロッとした甘い液がでて。とても美味しかったです。

なんとチューイングキャンディ。最近では機関車トーマスのデザインでも販売されています。

ガムの歴史はとても古く、西暦300年頃と言われています。巨木の樹液を煮込み固めて噛んでいたとの事。

これからも色々な進化を遂げていくと思うと楽しみですが、やはり子供の頃に噛んだあのガムの思い出は忘れられません。

お口の恋人【ロッテ オンラインショップ】



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