google-site-verification: google19bc55f481c87ee3.html 任天堂ファミリーコンピューター初めて買ったカセットはベースボールだった。 | 借金完済するまで続く男の挑戦

任天堂ファミリーコンピューター初めて買ったカセットはベースボールだった。

昭和

小学4年生のクリスマスに念願のファミコンを買ってもらった。

1983年7月15日に発売されたファミリーコンピューターは本体が14,800円と当時月500円のお小遣いをもらっていた私には到底手の届かない商品でした。

これは誕生日かクリスマスに親にねだるしかないと思い、クラスの中では意外と早い段階で手に入れることができました。

当時発売されていたカセットはドンキーコング、ドンキーコングjr、ポパイ、五目並べ、麻雀、マリオブラザーズ、ポパイの英語遊び、ベースボール、ドンキーコングjrの算数遊び。

ドンキーコングやマリオブラザーズは人気で売り切れており(後日購入しました)野球好きの私は迷うことなくベースボールを買ってもらいました。

 

野球ゲームといえば野球盤位しかなかったので、とても新鮮で夢中で遊びまくった記憶があります。

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野球盤といっても一人で遊べるやつ。。。

タイガースファンだったのでTチームばかり使用していましたが、選手に差はなく皆同じです。

守備も自動で捕球してくれますが、単純なゴロでもエラーすることがありました。

また、盗塁も可能ですが、足の速い選手がいるわけでもなく、まさにタイミングだけが勝負でした。

ちなみにランナー一、三塁の時に一塁走者が盗塁しても二塁に送球すると本盗への返球が間に合わないので自動的に二三塁になります。

 

最初のコントローラーは四角でゴム素材だったので、ボタン押すと戻ってこなくなることありました。。

野球ゲームもどんどん進化してきましたが、選手に差がなく平等な対戦ができるというのがとても良かったと思います。




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